こんにちは、サンスターストロボ・クラッチハイブ事業部です。
東京ビッグサイトや幕張メッセをはじめ、全国各地で連日開催される大規模な展示会。出展企業様にとって、限られたスペースの中で「いかに来場者の足を止め、自社の商材を効率よくアピールするか」は非常に重要な課題です。
サンスターストロボ(クラッチハイブ事業部)では、LEDビジョンやLCDディスプレイ等のデジタルサイネージ技術を駆使した、「圧倒的に目につき、スマートに伝わる展示会ブースのデザイン・制作」をトータルで承っております。


目次
「ただ並べるだけ」から「映像で引き込む」ブースデザインへ
多くのブースがひしめき合う展示会場において、従来のポスターやタペストリーだけの装飾では、どうしても他社に埋もれてしまいがちです。
クラッチハイブが提案するのは、空間とデジタル映像が融合した先進的なブース設計です。
- 遠くからでも目立つアイキャッチ効果: 高輝度な大型LEDビジョンをブースの壁面に組み込むことで、通路を歩く来場者の視線を遠くからでも一瞬で惹きつけます。
- 複雑な取扱商材も「動画」で一瞬で伝わる: パンフレットや言葉だけでは説明が難しいシステム、大型の機械、無形サービスであっても、映像を活用すれば10秒でベネフィットを伝えることが可能です。
映像の導入で「ブースの少人数運用・省人化」を実現!
近年の展示会出展において、多くの企業様からご相談いただくのが「現場に立つスタッフの人手不足・リソース不足」です。
説明員が足りず、興味を持ってくれた来場者を逃してしまうのは非常にもったいないことです。 ブース内に液晶ディスプレイやLEDビジョンを配置し、商品の解説動画やデモンストレーション映像を常時ループ再生させておくことで、「ディスプレイが代わりに一次接客(商品説明)をしてくれる」状態を作り出せます。
これにより、ブースに立つスタッフ数を最小限に抑えつつ、本当に角度の高い見込み客への個別対応に集中できるという、効率的な少人数運用が可能になります。
ポスターデータの連動から動画制作まで、ワンストップでサポート
「映像を使ったブースにしたいけれど、流す動画がない」という企業様もご安心ください。
クラッチハイブでは、ブースの骨組みの設計・施工はもちろんのこと、ディスプレイに放映する動画コンテンツの制作や、既存のポスターデータのリサイズ・最適化までワンストップで承ります。
ハード(LEDビジョン・ブース施工)とソフト(映像制作・配信管理)の窓口を一本化することで、出展担当者様の準備にかかる手間やコストを大幅に削減いたします。
- 「次回の展示会で、他社に圧倒的な差をつけるブースを作りたい」
- 「ブースをスマートに自動化して、少人数で効率よく運営したい」
- 「施工から映像制作まで、まとめて信頼できる会社に任せたい」
日本全国の展示会場への設営に対応しております。図面のご相談や、お見積もり、大まかなイメージ段階からのご相談も大歓迎ですので、どうぞお気軽にクラッチハイブまでお問い合わせください。


